History倶楽部の歴史

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Club Philosophy

名匠の思想が漂う独特の曲線美と
水の演出によるトップ水準の戦略性。
雄大な山々に抱かれた本格的なチャンピオンコースへ
ようこそ。

18ホールズの本格的なチャンピオンシップコース

豊かなグリーンアンジュレーションや変化のあるコースレイアウトにより
トップ水準の難易度を誇るチャンピオンシップコース。
トッププロが集う九州オープンゴルフ選手権やインタークラブ九州大会決勝
をホストし、年々コース戦略性を高めている。

デザイナー紹介

Design 
中村 享治 Kyoji Nakamura

佐賀県のほぼ中央にあたる孔子の里で知られる多久市。その孔子を祀った多久聖廟に程近い丘陵地に、当時の厳しい開発規制の中、125万㎡の広大な敷地を贅沢に使った佐賀県では最も新しい18ホールズのチャンピオンコースを造り上げた。
設計は日本を代表する数々のトーナメントコースを手掛け、ザ・クラシックGCの設計者でもある鈴木正一に師事した 中村亨治。独特の曲線美と水の演出を施し、ゴルフコースに美しさを求めた中村の設計思想は、多くのゴルフファンから支持されている。
2012年・2021年と2度のチャンピオンシップトーナメントを経験した当倶楽部は、大会の度に設計家の思想を深め、年々攻略の難易度を高めている。

倶楽部概要

所在地〒846-0041 佐賀県多久市西多久町大字板屋60-1
TEL / FAX0952-75-2001 / 0952-75-2326
E-mailoffice@cm-g.co.jp
運営会社クラシックマネジメントグループ株式会社
代表取締役谷水 利行
開場1996年
コース規模18H / 6,873Y / Par72
クレジットカードVISA / MASTER / JCB / DC / AMEX